どうして権利をつけて発売するのでしょう。
これからマスターリセールライト等の商品を販売しようと思っていらっしゃる方に、
是非理解をして頂いたうえでこのビジネスを始めてもらいたいです。
せっかく自分で作成もしくは開発したebookやソフトウェアなどを発売するときに、
マスターリセールライトなどの権利をつけるのでしょう?
売り方がうまい方がいれば、制作者よりその方が儲かってしまいますよね?
しかも売り上げは全部売った方のポケットに100%入ってしまいます。
そうなるとなんだかくやしいですよね?
でも、あえてどうしてこんな馬鹿なことをしてどういうことなのでしょう?
このサイトではまだ紹介しておりませんが、リセールビジネスを理解するためには
ヴァイラルマーケティングというものを理解しておかなくてはならないです。
ヴァイラルマーケティングと言う言葉を聞かれたことがない方に、ご説明します。
ヴァイラルマーケティングとは、なんでしょう?
ヴァイラルマーケティングを簡単に説明すると、
「あなたの手元を離れたあなたの商品が
多くのお友達を連れてあなたの元に戻ってくる仕組み」
と、いうことになります。
ちょっと考えてみてくださいね。
あなたがebookやソフトウェアを作って販売するとします。あなたは販売元です。
その商品には、あなたの名前とサイトのURLを埋め込んでおきます。
これに、マスターリセールライトをつけて販売すればどうなるでしょう?
ピンときましたか?先ほどの説明を見て考えてください。
明日、答えをお話することにします。
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